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5)より一部改変
健常人217例(a)、分離培養法で陽性であった結核患者118例(b)、および分離培養法で結核菌陰性、もしくは分離培養を実施できなかった患者を疑結核患者33例(c)とし、それぞれから得られたIFN-
γ
測定値のデータを用いて分布を作成し示す。
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